› <TAG>Toyota Art Gene › <TAG>通信映像版

2018年10月03日

【<TAG>通信映像版】2018年9月号「Recasting Weeks HYBRID BUNKASAI会場から」公開

<TAG>通信[映像版]をアップロードしましたので、どうぞご視聴ください。
※映像はYouTubeにアップされています。視聴無料です。

<TAG>通信[映像版]とは
豊田及びその周辺地域の、演劇・映像・音楽・アート、その他面白そうなことについてテーマを設定し、<TAG>発起人の石黒秀和と清水雅人がホストになり、ゲストを迎えて議論します。ゲストから、テーマの事業のなりたちや経緯、関わっている方たちの想い、現状やこれからの期待と課題などについて話を伺います。

第24回「特別篇 Recasting Weeks HYBRID BUNKASAI会場から」
今月は、特別篇として、ホストの2人が委員も務めるとよた市民アートプロジェクト推進協議会主催によるRecasting Weeks HYBRID BUNKASAI(会場:旧豊田東高校)が終わった直後の会場より、参加アーティスト等を交えてお送りします。 → https://youtu.be/hEgehuNP4U0
出演アーティスト一覧
安藤卓児 → http://takujiando.com/
河合里奈 → https://www.facebook.com/rina.kawai.5203
当日のレポート、紹介はこちら
Recasting Weeks HYBRID BUNKASAI → http://recastingclub-toyota-art.jp/event/517.html
当日のレポートや参加アーティストインタビュー → https://www.facebook.com/toyotaartproject/
写真レポート → https://yummyart.shintaro-amano.com/entry/2018/09/16/073000
レポート → https://note.mu/y_kiura/n/n8326920dde57
※今月はブロック2イベント情報はありません。

<TAG>サイトトップページでも見られます → http://toyotaartgene.com/
<TAG>のYouTubeチャンネル → https://www.youtube.com/channel/UCIjZssyxVzbc1yNkQSSW-Hg
  

Posted by <TAG>事務局 at 11:55Comments(0)アート<TAG>通信映像版

2018年08月29日

【<TAG>通信映像版】2018年8月号「2周年記念公開収録『みんなで豊田の文化芸術について語ろう』」アップしました

<TAG>通信[映像版]をアップロードしましたので、どうぞご視聴ください。
※映像はYouTubeにアップされています。視聴無料です。

<TAG>通信[映像版]とは
豊田及びその周辺地域の、演劇・映像・音楽・アート、その他面白そうなことについてテーマを設定し、<TAG>発起人の石黒秀和と清水雅人がホストになり、ゲストを迎えて議論します。ゲストから、テーマの事業のなりたちや経緯、関わっている方たちの想い、現状やこれからの期待と課題などについて話を伺います。

第23回「2周年記念公開収録『みんなで豊田の文化芸術について語ろう』」
今月は、<TAG>通信[映像版]の2周年記念「みんなで豊田の文化芸術について語ろう」と題して、観覧のみなさんとのトークも交えながら、豊田の演劇、映像、音楽、アート等の最近10~15年を振り返る特別企画です。前編・後編に分けてお送りします。
前編 → https://youtu.be/aSXTbLJlGmc
後編 → https://youtu.be/AbT9hf-hVr4

※今月はブロック2イベント情報はありません。本編後編の最後にイベント情報あります。
紹介イベント等リンク一覧
豊田市民音楽祭 → https://www.facebook.com/toyotashimin.ongakusai/
農村舞台アートプロジェクト → http://www.cul-toyota.com/event/otherevent/
とよたストーリーテリングフェスティバル → http://www.cul-toyota.com/event/otherevent/entry-800.html
劇団笑劇派20周年記念公演 → https://www.showgekiha.com/info/20th_anniversary/
足助ゴエンナーレ → https://asukegoen.jimdo.com/足助的芸術界隈/
映画「さとにきたらええやん」上映会&荘保共子氏講演会 → http://www.aste-toyota.com/
豊田市民クラシックコンサート → http://www.t-cn.gr.jp/info/2096/
知立市第13回しみん劇『決定版 十一ぴきのネコ』 → http://www.patio-chiryu.com/event/syousai.html?s=4756

<TAG>サイトトップページでも見られます → http://toyotaartgene.com/
<TAG>のYouTubeチャンネル → https://www.youtube.com/channel/UCIjZssyxVzbc1yNkQSSW-Hg
  

Posted by <TAG>事務局 at 14:16Comments(0)映像音楽アート<TAG>通信映像版

2018年08月03日

【その他】TPACカフェ「<TAG>通信[映像版]2周年記念公開収録みんなで豊田の文化芸術について語ろう(8/16)


豊田の文化芸術の拠点として今年3月にオープンした”とよた大衆芸術センター[TPAC]”は、豊田の文化芸術に関する人材の交流の場を目指しています。
そこで、先月より毎月1回(毎月第3木曜日)にまずは小さなイベントをやっていこうということになりました。
豊田の文化芸術人材と出会うきっかけ、TPACを見に来るきっかけ、TPACで何かやってみるきっかけになればいいなと思っています。
今月は参加型番組公開収録です。どうぞご来場ください!

TPACカフェ(仮)Vol.2「<TAG>通信[映像版]2周年記念公開収録『みんなで豊田の文化芸術について語ろう』」
【日時】8月16日(木)19:00~20:30(開演30分くらい前から開場してます)
【会場】とよた大衆芸術センター[TPAC] 豊田市小坂本町1-7-18(旧波満屋旅館) Google map→ https://goo.gl/maps/B8gZE7HJNn22
※駐車場がありません。豊田市役所東西駐車場等ご利用ください。
【内容】豊田とその周辺地域の、演劇・映像・音楽・アートに関する情報と人材のネットワーク<TAG>(タグ)にて行っている<TAG>通信[映像版]2周年を記念して、TPACカフェ(仮)との連動イベントとして公開収録を開催します。
この日はゲストはお招きせず、観覧等ご参加のみなさんと一緒に、現在の豊田の文化芸術についてざっくばらんに語る回にする予定です。
【ホスト】石黒秀和(劇作家・演出家、とよた演劇協会会長)、清水雅人(映像作家、豊田ご当地アイドルStar☆Tプロデュ―サ―)
【入場料】無料
【主催】とよた市民アートプロジェクト推進協議会
Recasting Club(リキャスティング・クラブサイト → http://recastingclub-toyota-art.jp/

<TAG>とは?
豊田とその周辺地域の、演劇・映像・音楽・アートに関する情報と人材のネットワークとして、主にサイト上にて展開。2016年7月より、豊田の文化芸術にゆかりの人材をゲストにお招きしお話しを聞く<TAG>通信[映像版]を毎月サイトに動画アップ中。ほかにも文化芸術に関するイベント情報やレポート、コラムなど掲載。
<TAG>サイトhttp://toyotaartgene.com/

TPACカフェ(仮)では何かやってみたい人募集中です!
いろんなきっかけになればと毎月開催しているTPACカフェ(仮)では、小さな、こじんまりとしたライブや公演、ワークショップ、講座、講演会などなどなにかやってみたい人を募集中です。条件とかありませんので、何か思いついた人は相談してみてください。
メール info@recastingclub-toyota-art.jp
電話 0565-34-6631 ※受付時間(平日)8:30-17:15(豊田市民アートプロジェクト推進協議会事務局[豊田市生涯活躍部文化振興課内])

とよた市民アートプロジェクトとは?
リキャスティングクラブ/ウィークスとは?

2017年に豊田市文化振興課が事務局となり、とよた市民アートプロジェクト推進協議会が設立されました。当会は石黒秀和(劇作家・演出家、演劇協会会長、<TAG>の発起人)を会長に、小野健(建築家、空き家リノベーション施設「コンテンツニシマチ」プロデュース、STREET&PARK PROJECT代表)、武藤勇(アートディレクター)、西村新(デザイナー、こいけやクリエイト・とよたプロモ部代表)、清水雅人(映像作家、豊田ご当地アイドルStar☆Tプロデュ―サ―、<TAG>発起人)らが委員を務め、豊田の文化・芸術・アートの人材育成や環境づくりを目的に活動しています。

そのとよた市民アートプロジェクトの事業として、推進協議会よりアーティスト・ユニット 「Nadegata Instant Party(ナデガタ・インスタント・パーティー)(中崎透+山城大督+野田 智子)」にディレクターを依頼したアートプロジェクト 「Recasting Club(リキャスティング・クラブ)」が、2017年よりスタートしています。 「Recasting Club(リキャスティング・クラブ)は、豊田のまちのスペースに様々な異なる役を与えて、新しい「場/クラブ」を創造 していく、そんな新たな活動です。
Recasting Club(リキャスティング・クラブ)では、これまでに、旧豊田東高校を利活用した「On Stage! On High School」を2017年11月に、旧波満屋旅館を利活用した「最初の晩餐」を2018年3月に開催しました。これは、イベント開催日だけのプロジェクトではなく、旧校舎、旧旅館をリノベーションしていく過程全体がプロジェクトであり、旧豊田東高校=豊田武道館、旧波満屋旅館=とよた大衆芸術センター(TPAC)として現在も継続しています。また、この活動には多数のプロジェクトメンバー、サポーターが参加中です。

とよた市民アートプロジェクト推進協議会では、旧豊田東高校=豊田武道館を大きめなイベント会場として、旧波満屋旅館=とよた大衆芸術センター(TPAC)を人が集うサロン/拠点、小さめなワークショップ等会場と位置づけ、まずは存在を知ってもらうことを目指して、少しずつですが、特に旧波満屋旅館=とよた大衆芸術センター(TPAC)にて人が集まるきっかけづくり、様々な会やイベントを開催しはじめています。

そして、Recasting Club(リキャスティング・クラブ)の2018年度の大きな事業として、旧豊田東高校=豊田武道館くぉ会場として、2018年9月にRecasting Weeks/リキャスティング・ウィークスの開催を計画、みなさんの参加をお待ちしているところです。
Recasting Club(リキャスティング・クラブサイト → http://recastingclub-toyota-art.jp/   

Posted by <TAG>事務局 at 18:32Comments(0)映像音楽8月アート<TAG>通信映像版

2018年07月30日

【<TAG>通信映像版】2018年7月号「とよた演劇祭~豊田の演劇状況をめぐって」ゲスト古場ペンチ氏アップしました

<TAG>通信[映像版]をアップロードしましたので、どうぞご視聴ください。
※映像はYouTubeにアップされています。視聴無料です。

<TAG>通信[映像版]とは
豊田及びその周辺地域の、演劇・映像・音楽・アート、その他面白そうなことについてテーマを設定し、<TAG>発起人の石黒秀和と清水雅人がホストになり、ゲストを迎えて議論します。ゲストから、テーマの事業のなりたちや経緯、関わっている方たちの想い、現状やこれからの期待と課題などについて話を伺います。

第22回「とよた演劇祭~豊田の演劇状況をめぐって」
本編:「とよた演劇祭~豊田の演劇状況をめぐって」と題して、俳優、演出家の古場ペンチ氏をゲストに迎え、氏のこれまでの演劇等活動についてや豊田のここ10年の演劇界の状況、8月に氏が演出を担当するとよた演劇祭についてなどのお話を伺います。 → https://youtu.be/6qnYWr0iWVs
ゲスト関連リンク一覧
とよた演劇祭 → https://toyotaengekisai.jimdo.com/
古場ペンチツイッター → https://twitter.com/kobanu

ブロック2/情報編:7月~8月の豊田での文化芸術に関するイベントを中心に紹介します → https://youtu.be/yp9eF1Nt7wk
紹介イベント等リンク一覧
○豊田市民音楽祭https://www.facebook.com/toyotashimin.ongakusai/
○TPACカフェ(仮)http://toyotaartgene.com/
○Recasting Weeks/リキャスティング・ウィークスhttp://recastingclub-toyota-art.jp/news/443.html
○劇団笑劇派https://www.showgekiha.com/info/20th_anniversary/
○第3回とよた演劇祭「美術が生み出す舞台」https://toyotaengekisai.jimdo.com/
○ToyotaCitizenMusic☆FES~豊田市民音楽広場~SP http://toyotacitizenmusicpark.com/special.html
○映画「No.6」https://kurageclub.jimdofree.com/
○<TAG>サイトリニューアル http://toyotaartgene.com/
○<TAG>ラジオhttp://toyotaartgene.com/radio.html

<TAG>サイトトップページでも見られます → http://toyotaartgene.com/
<TAG>のYouTubeチャンネル → https://www.youtube.com/channel/UCIjZssyxVzbc1yNkQSSW-Hg

ゲストプロフィール
古場ペンチ(こばぺんち)
俳優、演出家・Pinchi番地主宰。1981年福岡生まれ、九州大学卒。大学在学中は演劇部に所属。卒業後、同期・OBらで立ち上げた劇団にて福岡で活動。2009年に仕事の関係で来豊し、以降豊田、名古屋にて自主公演や他劇団への出演、自主制作映画出演、演劇アウトリーチ事業の派遣アーティスト、落語等精力的に活動している。
2018年8月に開催されるとよた演劇祭「美術が生み出す舞台」では演出を担当する。豊田市在住。

  

Posted by <TAG>事務局 at 22:49Comments(0)<TAG>通信映像版

2018年07月30日

【<TAG>通信映像版】2018年6月号「映画作りとまちづくり、土壌づくり」ゲスト坂本保範氏アップしました

<TAG>通信[映像版]をアップロードしましたので、どうぞご視聴ください。
※諸事情により6月に収録行いながらアップロードが大変遅くなってしまいました、お詫び申しあげます。
※映像はYouTubeにアップされています。視聴無料です。

<TAG>通信[映像版]とは
豊田及びその周辺地域の、演劇・映像・音楽・アート、その他面白そうなことについてテーマを設定し、<TAG>発起人の石黒秀和と清水雅人がホストになり、ゲストを迎えて議論します。ゲストから、テーマの事業のなりたちや経緯、関わっている方たちの想い、現状やこれからの期待と課題などについて話を伺います。

第21回「映画作りとまちづくり、土壌づくり」
本編:「映画作りとまちづくり、土壌づくり」と題して、映画監督の坂本保範氏をゲストに迎え、氏のこれまでの映画製作の歴史や今年立ち上げた映画制作プロジェクトについてなどのお話を伺います。 → https://youtu.be/yB5w3oykanM
ゲスト関連リンク一覧
ネガポジフィルム-Road of The Cannes- → https://negaposi-design.jimdo.com/

※アップロードが遅れたため、ブロック2/情報編はお休みいたします。

<TAG>サイトトップページでも見られます → http://toyotaartgene.com/
<TAG>のYouTubeチャンネル → https://www.youtube.com/channel/UCIjZssyxVzbc1yNkQSSW-Hg

ゲストプロフィール
坂本保範(さかもとやすのり)
映画監督、プロデュ―サ―。学生時代より映画製作に興味を持っていたが、就職のため来豊。社会人になり20代後半から本格的に映画製作を開始。短編「サッカーやろうぜ!」、中編「Will1/2」がインディーズムービーフェスティバル、広島映像展など全国の自主製作映画コンペで入賞。
2004年~2005年にかけてニューヨーク大学+ニューヨークフィルムアカデミーに映画製作を学びに留学、在学中に17本の映画を監督・製作。
帰国後豊田ご当地アイドルStar☆Tの映画プロジェクトでの映画の監督を経て、2018年、「豊田市から未来にTUNAGARU自主制作映画の土壌をつくりたい」と、NegaPosi FILMを設立。短編映画を作ってカンヌ映画祭に応募してみようという「-Road of The Cannes-」プロジェクトを始動。とよたデカスプロジェクト2018年度採択事業。大分県出身豊田市在住。

  

Posted by <TAG>事務局 at 18:27Comments(0)映像<TAG>通信映像版

2018年07月05日

【演劇、その他】<TAG>通信[映像版]7月公開収録(7/9)


誰でも自由に観覧いただけます!無料です!途中からでもいいです!TPACの見学がてらどうぞお越しください!

<TAG>通信[映像版]公開収録
観覧無料
【日時】7月9日(月)19:00~(概ね1時間半程度の予定)
【会場】TPAC(ティーパック)[とよた大衆芸術センター]
豊田市小坂本町4-7-18(旧・波満屋旅館)グーグルマップhttps://goo.gl/maps/B8gZE7HJNn22
※駐車場がありません。豊田市役所東西駐車場等ご利用ください。
【出演】ゲスト:古場ペンチ(役者、演出家)ホスト:石黒秀和、清水雅人
トークテーマ「とよた演劇祭~豊田の演劇状況をめぐって~」
ゲスト紹介 豊田を中心に役者、演出家としてフットワーク軽く、舞台、映像等様々なプロジェクトに絡む。最近では名古屋での本公演や客演など活動の幅を広げている。8月に開催のとよた演劇祭「美術がうみだす舞台」の演出を担当。

<TAG>通信[映像版]とは
豊田及びその周辺地域の、演劇・映像・音楽・アート、その他面白そうなことについてテーマを設定し、<TAG>発起人の石黒秀和と清水雅人がホストになり、ゲストを迎えて議論します。ゲストから、テーマの事業のなりたちや経緯、関わっている方たちの想い、現状やこれからの期待と課題などについて話を伺います。
月1回のペースでアップしていく予定です。  

Posted by <TAG>事務局 at 16:52Comments(0)7月<TAG>通信映像版

2018年06月06日

<TAG>通信[映像版]6月号公開収録(6/11)


誰でも自由に観覧いただけます!無料です!途中からでもいいです!TPACの見学がてらどうぞお越しください!

<TAG>通信[映像版]公開収録
【日時】6月11日(月)19:00~(概ね1時間半程度の予定)
【会場】TPAC(ティーパック)[とよた大衆芸術センター]
豊田市小坂本町4-7-18(旧・波満屋旅館)グーグルマップhttps://goo.gl/maps/B8gZE7HJNn22
※駐車場がありません。豊田市役所東西駐車場等ご利用ください。
【出演】ゲスト:坂本保範氏(映画監督)ホスト:石黒秀和、清水雅人

トークテーマ「映画作りと地域の土壌作り(仮)」
ゲスト坂本保範氏紹介 豊田を中心に自主製作による映画作りを長年続け、映画賞を多数受賞。ニューヨークへの留学、豊田ご当地アイドルStar☆T映画プロジェクト参加等。今年度「NegaPosi FILM」を立ち上げ、カンヌ短編コンペティションに挑戦する映画製作プロジェクト「-Road of The Cannes-」(とよたデカスプロジェクト採択事業)を進行中。

<TAG>通信[映像版]とは
豊田及びその周辺地域の、演劇・映像・音楽・アート、その他面白そうなことについてテーマを設定し、<TAG>発起人の石黒秀和と清水雅人がホストになり、ゲストを迎えて議論します。ゲストから、テーマの事業のなりたちや経緯、関わっている方たちの想い、現状やこれからの期待と課題などについて話を伺います。
月1回のペースでアップしていく予定です。
公開収録としてどなたでも観覧いただけます。
観覧無料  

Posted by <TAG>事務局 at 16:06Comments(0)映像<TAG>通信映像版

2018年05月24日

【コラム】<TAG>通信[映像版]第20回「商店街とアート、商店街とまちづくり(ゲスト本多勝幸氏)」要約と所感 清水雅人

1時間超の映像を見る時間を割くのが難しい方のために、<TAG>通信[映像版]の要約をお送りするシリーズ、今回は一番街商店街理事長の本多勝幸氏に話を聞いた。
※すべてを要約できてはないので、よろしければどうぞ映像版をご覧ください。
<TAG>通信[映像版] → https://youtu.be/0vKnh_c7s20

豊田中心市街地の変遷Ⅰ(30年ほど前まで)
 今回のゲストは、豊田中心市街地にある一番街商店街にて薬局を営む本多勝幸氏をお招きした。本多氏は、一番街商店街理事長を長年務められ、また、豊田おいでんまつり踊り部会長など商店街やまちづくりに関する活動も多数されている。
 一番街商店街は、喜多町3丁目交差点(コモスクエアの東側)~豊田信用金庫本店・桜城址公園までの通りを挟んだ商店街である。氏はその中ほどでホンダ薬局を営んでいる。
 本多氏は生まれも育ちも現住所地とのこと。もともと本多家は江戸時代より呉服屋を営んでいた、倉庫には江戸時代のものが結構あったりするが、それはうちだけでなくあのあたりの家はみんな古いとのこと。
 そもそもは、桜城の城下町、挙母神社の門前町として栄えた地域で、その後鉄道が通り豊田市駅前となった。
 戦前までは挙母神社から桜町1丁目付近にまっすぐ道があって、本多家もその付近が表で、現在地付近は裏手だった。現在の南北の通りは多分戦中にできたと思う。豊信本店のあたりは田んぼだった。
 本多氏は昭和35年生まれということで、高度成長期の頃からの中心市街地をずっと見てきたことになる。確かに激変をしてきた、あのあたりで、本多氏が子供の頃から現在まで残っている建物は、ホンダ薬局の隣の床屋さんだけとのこと。あとは桜城址の石垣くらいだと振り返る。桜城址も以前は東邦ガスがあって、その裏にひっそりと石垣があったが、東邦ガスが移転して現在の公園が整備された。一番街商店街は、30~35年ほど前にほぼ現在の景色になり、コモスクエアの建設に合わせて歩道等も整備されのが10年ほど前になる。
 筆者も子供の頃(昭和40年代後半~50年代初め)買い物というと家族で駅前まで来ていた思い出がある。当時は駅ビルのトヨビル、長崎屋、ユニーなどがあり、現在の竹生町付近や桜町にはアーケードがかかっていたのを憶えている。本多氏によると、アーケードは自分が大学生の頃まであったと思うので、36、7年前くらいまであったのではないかとのこと。当時はものすごく賑わっていた。特に銀座通りは“賑わい”という言葉がふさわしかった。銀座通りとは、桜町と神明町の町境(現在のホテルアンティーズのあたり)から喜多町にかけての通りのこと。
 当時の賑わいのピークは昭和40年代頃だと思われるが、その後少し賑わいは収まっていく。本多氏の感覚では、ジャスコ豊田店(現在のイオンスタイル豊田店)ができて(昭和50年開業)、お客さんの流れが変わったのではないかと思うとのこと。時代背景を考えれば、高度成長期も終盤となり、車も各世帯1台目~2台目を持つようになった頃で、郊外型店舗の進出とともに、全国でいわゆる商店街の元気がなくなっていった時代と豊田の街も重なる。
 ただし、本多氏は、その時期それほど商店街が衰退をしたという実感はないとのこと。もともとは呉服屋が多いところで、和服の需要が少なくなり呉服屋がなくなっていったということはあるが、それ以外の業種はそれほど影響はなかったのではないか。江戸時代から続いていた本田呉服店は、本多氏の祖父の代に雑貨等の店になり、父の代から薬局店になっていたとのこと(昭和35年開業)。

本多氏経歴
 続いて本多氏の生い立ち、特に文化芸術との関わりについて聞いた。小さい頃はおばあちゃん子で、本多氏のおばあさんは当時豊田の婦人会会長も務められていたこともあり顔も広く、いろんな所に連れて行ってもらったとのこと。
 その後、小学校6年生の頃よりオーディオマニアになった。きっかけはチャップリンの映画「モダンタイムス」を観て、この映画音楽を家で聴きたいと思ったことで、そこからフォークやジャズにも興味を持ち、中学時代には、吉田拓郎のつま恋コンサートに行ったり、井上陽水のコンサートに行ったりしていた。ただそこから楽器をやる方には行かず、オーディオ機器やレコードが多くなりすぎて、これでは引っ越しはできないので地元の大学の薬学部に入学して(笑)、薬局を継ごうと思っていたとのこと。
 音楽以外では、藤山寛美が好きだったり、落語をよく見ていたが、もっぱら見るのはテレビだった。豊田には芝居や落語などをやっている小屋はもうなかったと思う。コロモ劇場もその頃はもう映画館だった。
 マセた子どもだったので、周りの年上の人が、コンサートに連れて行ってくれたり、声をかけて誘ってくれた。名古屋にもよくコンサート等行った。豊田ではそれほどライブ等はなかったと思う。今思えば何かと受け身で、年上の人に連れて行ってもらっていたので、チケット代もほとんど払ったことがないという(笑)。そういう子ども時代だった。
 大学卒業後は名古屋の薬局店に3年修行に行き、その後家業を継ぐ。
 商店街での活動の前にJC(青年会議所)に入って活動した。これも「どーせいつか入らなきゃいけないんだから」と誘われてしょうがなく入った。JCでは12年活動した。
 本多氏は、何かと受け身で、誰かに誘われて始めて、でも結局長く続けてしまうパターンがあるようで(笑)、なんでも受け入れる、先入観なく自然体でやってみる、という人柄がなせる部分も大きいのではと思う。
 JCの活動時期の最後の頃、一番街商店街の理事長になった。当時でも今でも30代での理事長は珍しいと思うとのこと。理事長になって20年になる、理事長だけは、受け身ではなく「ぜひやりたい」と言って引き受けた(笑)、とのこと。

豊田中心市街地の変遷Ⅱ(30年前~現在)
 一番街商店街という名称になって今年で30年となる。一番街商店街は、3つの自治区(一区、二区、三区)にまたがる商店街という特長がある。当時、30年前頃~理事長になった頃は、行政も絡んでとにかくイベントをやるという時代だった。豊田まつりから豊田おいでんまつりになったのも、ちょうど30年前になる。駅西の再開発(そごう、T-FACE)、長崎屋の撤退やユニー/アピタの撤退の流れの頃である。
 おいでんまつりが始まった頃は、悪夢だった(笑)と話す。とにかく地域や学校、企業も含めて全市的に盛り上げようということで、自分は張りぼての鉄骨を担いでて、踊り部会長なのに1回も踊ったことがなかった(笑)。おいでんまつりも基本は行政主導で、どんどん大きくなっていった印象。
 20年前に商店街の理事長になった頃は、とにかくイベントをやらなければというプレッシャーがあったと話す。しかし、イベントをやるとなると本業がどうしても疎かになるし、すべての個店が望むイベントは難しいというジレンマもあったとのこと。イベントをやらねばというプレッシャーから解放されたのは本当にここ数年とのこと。商店街としてやれることは基本的にはインフラ整備等の土台作りであり、集客はやはり個店それぞれが魅力を出していってもらうしかない、という思いに至ったとのこと。
 筆者はこの<TAG>通信映像版のゲストによく聞くのだが、ここ10~15年豊田中心市街地に飲食店、特に飲み屋さんがとても増えて継続している、その要因はなんだと思いますか?と本多氏にも聞いてみた。
 本多氏は主な要因は2つあると思うと答えてくれた。1つは、豊田の商店街だけの話ではなく、世界的な流れだが、お店でモノが売れなくなった、インターネットに替わってきたという流れの影響は大きいと思う。例えば、アパレル、衣料品をインターネットで買う時代が来ることは考えられなかった。服は着てみて買うものだったが、今や男性どころか女性までインターネットで服を買う時代になった。そういう、モノが売れなくなったことによる業態の変遷はあると思う。
 もう1つの理由は、そうは言っても、孤食の時代と言われても、やっぱりみんなで集って食事をしたい、モノはお店では買わないけど、ずっと個人ではさみしくて集いたいとみんな思っているのだと思う、とのこと。
 音楽業界で例えば、CDが売れない時代と言われて久しいが、それなら音楽自体が聞かれなくなったかというとそうではなく、昨今はライブやコンサート動員数は順調に伸びているという例もある。豊田の例で言えば、30年前、駅西にそごうやT-FACEができた時に、駅東は廃墟になると言われたこともあったが、そんなに極端に人の流れは変わらないと当時も思っていた。
 商店街は生き物なので、その時その時で時代に合わせた形になっていく。飲食店が増えて10~15年だが、その前には携帯ショップが立ち並んだ時期もあった。そういう意味では、そういう流れ時代に逆らってもしょうがないので、例えば今なら飲食店を出しやすいインフラ整備をしていく、ということが商店街等のするべきことなのかなと思う。
 ただし、すべてのお店が業態を変えていくべきかと言われればそうでもなくて、ずっと同じ業態を続けていくお店もあるべきで、うどん屋が流行っているからと言って急にラーメン屋になっても長続きしないと思うし、まさしく自分がやっている薬局などは続けていくべき業態なのだと思う。
 豊田中心市街地に昼間人口(働きに来る人)が増えたという事由ももちろんあるとは思うが、例えば飲食店のジャンル自体も一時の居酒屋乱立から最近はイタ飯屋が増えている。でもそれは、昼間人口の増加が直接そのことの理由の答えにはならない。流行り、大きな流れ、大きなうねりの中で商店街は変わっていくものなので、その流れに沿っていけるかが重要だと思う。
 そんな流れの中で、業態に関わらず商店街の個店でこれから大切になってくるのは“対話”だと思っている。量販店やインターネットでは得られない“対話”がこれからのキーになるのではないか。そう思ってホンダ薬局は「対話型薬局」を目指している。
「だから、全然商店街をあきらめてはないし、まだまだ商店街には可能性がある」と本多氏は話す。

本多氏と文化芸術の関わり
 本多氏はお芝居と15年前頃より関わってきた。最初は唐十郎の紅テントを招へいしたことで(計3回招へいした内の2回は本多氏が委員長を務めた)、1回目はアピタの跡地で、2回目3回目は挙母神社で行った。
 その挙母神社でのテント芝居の雰囲気がよくて、もう1回やりたいということで、とよた市民野外劇で知り合っていた石黒氏に相談し、9年前にわくわく事業の1つとして挙母神社でのテント芝居を行ったのが「翔べ!ジョニー」公演(石黒作演出)だった。「翔べ!ジョニー」は制作だけのつもりがいつの間にか出演してしまったが、、、(笑)。
 また、石黒と筆者がプロデュースをした、<TAG>の前身事業の<TUG>(2011年)にも関わっていただき、Star☆Tと共演もしてもらった。<TUG>はヴィッツ下の豊田市民ギャラリーの活用という目的もあったので、ぜひ周辺商店街とも絡みたいと思った時に相談させてもらったのが本多さんだったという経緯がある。
 今後も文化芸術人材がどんどん商店街に絡ませていただきたいと思っている中で、本多氏を窓口に色々ご相談していきたいと思っている。

豊田おいでんまつりについて
 最後は、本多氏が踊り部会長も務めるおいでんまつりの話題となった。本多氏は、おいでんまつりは合併をして大きくなってきた豊田市の豊田市民としてのアイデンティティを育むアイコンになるべきだと訴える。マイタウンおいでんも含めて、おいでんまつりが、もっと豊田市を知る、豊田市民であることを感じる機会になって欲しいと話す。
 豊田おいでんまつりは今年がちょうど50回目にあたる(豊田まつりで20回、おいでんまつりになって30回目)。筆者が50回の節目でそのまま継続していくのか、方向展開をするのか見守っていたがどうなりますか?と本多氏に聞くと、まさに議論の真っ最中でいろんな意見があるが、おいでん踊りは続けていくという意見が大勢ではないかと話してくれた。ただし、今のまま、そのまま継続していくのは時間の問題やその他限界もあり、変わっていく必要があると思うとのこと。今年は金曜日に前夜祭をやろうという話も出ており、色々試行錯誤していきたい。
 石黒氏は、おいでんまつりは踊る人のものなのか、見る人のものなのか、と聞く。名古屋や札幌のまつりは、まずは踊る人のものであり、踊りの質を高めていくことで、それを見に行く人が増えるという相乗効果があると思うが、おいでんまつりはどうなっていくのか。
 本多氏は、現状ではおいでん踊りの競技という面をいきなりなくすことはできないので、踊る人が中心であることは続くと思うが、踊る人と見る人の垣根をどうやって下げていくかという課題は今後あると思う。
 筆者も、膨大な踊り連が参加していたあの頃をもう一度ではなく、様々な場面、場所で様々な楽しみ方がある、多様性がある中でそれぞれで参加できる、新しいおいでんまつりを作っていくべきだと思う。本多氏は今年やる予定の前夜祭がそんな何でもありな実験的なイベントになるのではないかと話す。
 本多氏は、おいでんまつりは、合併で大きくなってきた豊田市の唯一の「この指とまれ」だと思っていると話す。なので、門戸を狭めることはしたくないし、だれでも気軽に参加できるおまつりを目指していきたいと話す。
 おいでんまつりも含め、文化芸術人材も商店街のみなさんと様々な形でかかわっていけたらと思っているので、また色々と相談させてください、というところで今回は終わった。

本多さんから告知です。
豊田市スタジアムでのグランパス戦開催時には、喜多町3丁目交差点付近で焼きそばを売ってます。缶バッジも作って焼きそばにつけているので寄ってください。
5月27日には中心市街地周辺でふれ愛フェスタ2018が開催され、一番街商店街にて段ボール迷路をやってますのでこちらもお越しください。
そしていよいよ7月27・28・29日は豊田おいでんまつりです。ぜひ楽しんでください。

ゲストプロフィール
本多勝幸(ほんだかつゆき)
薬剤師、薬局店店主、一番街商店街理事長。1960年生まれ。豊田に生まれ、小さいころから音楽・オーディオ機器にのめり込む。大学卒業後修行時代を経てホンダ薬局を父より継ぐ。JC(青年会議所)活動の後、一番街商店街理事長に就任、他にも豊田おいでんまつり踊り部会長など。また、唐十郎氏が主宰する「紅テント」の招へいや、挙母神社でのテント芝居「翔べ!ジョニー」(2009年 石黒秀和作演出)の主催・出演、「サードlab.」出演(2011年)など演劇等文化芸術人材との交流も深い。  

Posted by <TAG>事務局 at 15:58Comments(0)コラム<TAG>通信映像版

2018年05月23日

【<TAG>通信映像版】2018年5月号「商店街とアート、商店街とまちづくり」ゲスト本多勝幸氏アップしました

<TAG>通信[映像版]をアップロードしましたので、どうぞご視聴ください。
※映像はYouTubeにアップされています。視聴無料です。

<TAG>通信[映像版]とは
豊田及びその周辺地域の、演劇・映像・音楽・アート、その他面白そうなことについてテーマを設定し、<TAG>発起人の石黒秀和と清水雅人がホストになり、ゲストを迎えて議論します。ゲストから、テーマの事業のなりたちや経緯、関わっている方たちの想い、現状やこれからの期待と課題などについて話を伺います。

第20回「商店街とアート、商店街とまちづくり」
本編:「商店街とアート、商店街とまちづくり」と題して、一番街商店街理事長の本多勝幸氏をゲストに迎え、氏のこれまでの人生や豊田中心市街地の歴史、商店街と文化芸術の関わりなどのお話を伺います。 → https://youtu.be/0vKnh_c7s20
文章予約版はこちら
ゲスト関連リンク一覧
ホンダ薬局 → http://www.pre-vision.net/
一番街商店街ブログ → http://toyota1bangai.boo-log.com/
豊田おいでんまつり → https://www.oidenmaturi.com/
ふれ愛フェスタ2018 → https://www.tourismtoyota.jp/spots/detail/762/

ブロック2/情報編:5月~6月の豊田での文化芸術に関するイベントを中心に紹介します → https://youtu.be/JS71xKySwVY
紹介イベント等リンク一覧
○ネガポジフィルム-Road of The Cannes- https://negaposi-design.jimdo.com/
刈馬演劇設計社 PLAN-12 ナビロフト共催公演(LOFTセレクションvol.2)『フラジャイル・ジャパン』https://karumaengeki.wixsite.com/karuma
○ライブカフェ足助のかじやさんhttps://www.facebook.com/Livecafeasukenokajiyasan/
○第3回とよた演劇祭「美術が生み出す舞台」https://toyotaengekisai.jimdo.com/
○橋の下世界音楽祭https://soulbeatasia.com/
○ハラプロジェクト公演「藪の中」http://tagjim.boo-log.com/e445236.html
○アリスインプロジェクト「レッドホットキッチン」http://star2t.com/
○劇団ドラマスタジオ公演「煙が目にしみる」http://gdramastudio.wixsite.com/dramastudio
○星めぐりの町 公式サイトhttp://hoshimachi.jp/ 応援サイトhttp://hoshimegurinomachi.jp/
○塚本一成作品展http://www.t-cn.gr.jp/
○<TAG>サイトリニューアル http://toyotaartgene.com/
○<TAG>ラジオhttp://toyotaartgene.com/radio.html

<TAG>サイトトップページでも見られます → http://toyotaartgene.com/
<TAG>のYouTubeチャンネル → https://www.youtube.com/channel/UCIjZssyxVzbc1yNkQSSW-Hg

ゲストプロフィール
本多勝幸(ほんだかつゆき)
薬剤師、薬局店店主、一番街商店街理事長。1960年生まれ。豊田に生まれ、小さいころから音楽・オーディオ機器にのめり込む。大学卒業後修行時代を経てホンダ薬局を父より継ぐ。JC(青年会議所)活動の後、一番街商店街理事長に就任、他にも豊田おいでんまつり踊り部会長など。また、唐十郎氏が主宰する「紅テント」の招へいや、挙母神社でのテント芝居「翔べ!ジョニー」(2009年 石黒秀和作演出)の主催・出演、「サードlab.」出演(2011年)など演劇等文化芸術人材との交流も深い。
  

Posted by <TAG>事務局 at 11:05Comments(0)<TAG>通信映像版

2018年05月14日

<TAG>通信[映像版]公開収録


誰でも自由に観覧いただけます!無料です!途中からでもいいです!どうぞお越しください!

<TAG>通信[映像版]公開収録
【日時】5月17日(木)19:00~(概ね1時間半程度の予定)
【会場】TPAC(ティーパック)[とよた大衆芸術センター]
豊田市小坂本町4-7-18(旧・波満屋旅館)グーグルマップhttps://goo.gl/maps/B8gZE7HJNn22
※駐車場がありません。豊田市役所東西駐車場等ご利用ください。
【出演】ゲスト:本多勝幸氏(ホンダ薬局、一番街商店街)ホスト:石黒秀和、清水雅人
トークテーマ「商店街とアート、まちづくり(仮)」

<TAG>通信[映像版]とは
豊田及びその周辺地域の、演劇・映像・音楽・アート、その他面白そうなことについてテーマを設定し、<TAG>発起人の石黒秀和と清水雅人がホストになり、ゲストを迎えて議論します。ゲストから、テーマの事業のなりたちや経緯、関わっている方たちの想い、現状やこれからの期待と課題などについて話を伺います。
月1回のペースでアップしていく予定です。
公開収録としてどなたでも観覧いただけます。
観覧無料  

Posted by <TAG>事務局 at 18:56Comments(0)<TAG>通信映像版