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2018年04月20日

【演劇】カレイドスコープ喜楽亭公演2018 皐月の会(5/12・13)


『ただいまを待つ家』『狼ばばあ』お茶とお芝居2本立て

【日 時】
5月12日(土)①14時開場 14時40分開演
5月13日(日)②10時20分開場 11時開演 
        ③13時20分開場 14時開演

【場 所】豊田産業文化センター内 喜楽亭

【参加費】500円(緑茶とお菓子付き)

【申込み】劇団カレイドスコープ
     ☎090-6611-5483(若杉)




  

Posted by <TAG>事務局 at 00:48Comments(0)5月

2018年04月19日

【演劇】第3回とよた演劇祭『美術がうみだす舞台』戯曲募集(5/13まで) 出演者募集(5/31まで) 


[日]  2018年8月11日(土)/12日(日)
[会場] 豊田市民文化会館 大会議室
国内外で活動されている舞台美術家、杉山至氏を迎え、杉山至氏による舞台美術を会場空間に立ちあがらせます。貴重なこの機会、みなさまのご応募お待ちしております。

※詳細は、とよた演劇祭公式ホームページにて

https://toyotaengekisai.jimdo.com/

  

Posted by <TAG>事務局 at 11:28Comments(0)5月募集

2018年04月15日

【演劇】舞台芸術人材育成活用・創造事業 とよた演劇ファクトリー 参加者募集!(5/3まで)


演劇活動を通じて、演出家・役者を育成し、豊田市の文化を担う人材を育成します!

【活動】5月から翌年2月まで
前期(5月から11月まで座学)後期(11月から2月まで稽古)2月上旬修了公演
活動日は、前期水曜日、後期土・日曜日 ただし、講師の都合で変更あり
※詳しくは、チラシをご覧ください

【場所】市内の公共施設

【内容】①演出コース ②役者コース の2コースを開設
演出コースは、全国で活躍する鹿目由紀氏が、演出術を伝授!
役者コースは、表現力アップを中心に音響・照明・舞台・制作など舞台芸術全般を体験!
どちらのコースも3年継続すると効果があらわれやすいカリキュラム構成です

【募集期間】5月3日(祝木)まで
4月25日(水)19時から視聴覚ライブラリーにて説明会。(説明会に参加できなくても申し込みはできます。)

【募集対象】15歳以上の健康な方(中学生は不可、18歳以下は保護者の同意が必要)
とよた演劇アカデミー修了生も応募できます
演出コースは、演劇経験が必要で、5月6日(日)に面接あり。ただし、面接日が不都合な場合は、要相談。
最長3年の参加が可

【申込】所定の応募用紙に必要事項を記入し、豊田市文化振興財団文化部文化事業課まで持参・郵送・FAXのいずれか 5月3日必着

【定員】①演出コース 6名  ②役者コース 30名
ただし、演出コースで落選した方で、役者コースが定員未満でしたら、申込み可

【参加費】①演出コース40,000円(税込/年間) ②役者コース20,000円(税込/年間)
開講時に徴収。このほかに、名古屋での演劇公演を1回観劇予定、そのチケット代と交通費を実費徴収予定

【問合せ】(公財)豊田市文化振興財団 文化部文化事業課 とよた演劇ファクトリー事務局
℡0565-31-8804 FAX0565-35-4801
開館時間9時~21時30分 月曜日休館、ただし祝日は開館

  

Posted by <TAG>事務局 at 08:42Comments(0)5月

2018年02月20日

【演劇】第3回 とよた演劇祭 『美術がうみだす舞台』(ワークショップ3/11、戯曲募集5/13まで、公演8/11・12)


第3回 とよた演劇祭 『美術がうみだす舞台』 開催!戯曲募集中

■公演概要
[ 日 ]2018年8月11日(土)/12日(日)
[会場]豊田市民文化会館 大会議室
[舞台美術デザイン]杉山至
[主催]とよた演劇祭実行委員会、公益財団法人 豊田市文化振興財団、とよた演劇協会
[後援]豊田市、豊田市教育委員会
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【舞台美術あります。戯曲募集します。】

―舞台美術からイメージして戯曲を書く――
 いつもとは逆転の創作をすることで、何か新しい形の特別な舞台が立ち上がるのではないか。これが今回のとよた演劇祭の試みです。舞台美術をお願いしたのは、日本演劇界で幅広く活躍されている杉山至さん。公演会場を実際に見てもらい「場所からイメージして美術を作ってほしい」と依頼しました。そこからできあがったのが、チラシ表面のデザイン画です。

―あなたは、この舞台に何を語らせますか――
 舞台美術のイメージ元になった場所は、かつて「国際会議室」の名で呼ばれ、文字通り国際会議ができるように同時通訳室があり、議長席や大きな馬蹄形の木製机がありました。現在はその役目を終え、その後の改築を経て、2017年秋、「大会議室」として再び活用されることになりました。改築しても消えなかった絨毯に残る机の痕跡、いまだ点灯に時間のかかる蛍光灯…。この古くも新しい場所を演劇空間として立ち上げます。

―戯曲執筆の手がかりを3つ展開します――
 ① 2月 舞台美術スケッチ(チラシ表面)
 ② 3月 舞台美術から新たなイメージを発見する実験(ファシリテーター:杉山至)
 ③ 4月 舞台美術最終デザイン(オフィシャルサイトにて公開)
 ※必ずしもすべて受け取る必要はありません。どれか一つだけを手がかりにしても結構です。
  手がかりを受けて、その都度リライトすることも可能です。

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■戯曲募集要項
<1:応募条件>
・当チラシ表面の、杉山至氏による舞台美術デザインからイメージされた日本語による戯曲
・一人一作品のみ
・上演時間30分~40分程度
・著作権・上演権・出版権が応募者本人にあるもの
・登場人物4人以上
・上演に際して、作者承諾の上で作品を改変・翻案することに同意できる方

<2:応募方法>
・作品原稿(表紙含む)をテキストデータ(ワード形式)で下記応募先まで送付してください
・表紙には作品名、作家名、枚数(400字詰換算)、登場人物、200字程度のあらすじを記載してください
・以下6項目を記載したデータも添付してください
 ①氏名(ペンネームの方は本名も) ②住所 ③電話番号 ④メールアドレス
 ⑤生年月日 ⑥略歴(演劇活動、他、簡単な経歴)
・既成の戯曲、小説、映画などから引用した場合は、その作品名および引用箇所を明記してください

<3:賞金> 1万円(上演料を含む)

<4:応募先>
 とよた演劇祭 戯曲受付係 E-mail:toyotaengeki@gmail.com

<5:応募締切> 2018年5月13日(日)

<6:注意事項>
・応募書類は返却いたしません
・応募条件に反している事実が判明した場合、応募が無効となります
・採用作品の著作権は作家に帰属しますが、2018年とよた演劇祭開催中の上演権はとよた演劇祭実行委員会に帰属します

<7:選考委員>
 杉山至、図師久美子、太田竜次郎、古場ペンチ、とよた演劇祭実行委員会

<8:採用作品の発表>
 2017年6月上旬予定。応募者全員にメールにてご連絡いたします

<9:問合せ先>
 とよた演劇祭実行委員会 e-mail:toyotaengeki@gmail.com
 とよた演劇祭オフィシャルサイト https://toyotaengekisai.jimdo.com/


■“イメージを発見する実験”参加者募集
ファシリテーターとして杉山至氏をお招きし、本公演の舞台となる「豊田市民文化会館大会議室」にて、舞台美術スケッチを元に“新たなイメージを発見する実験”を行います。
戯曲執筆や出演をお考えの方、空間美術や演劇の舞台美術に興味のある方、どなたでも参加可能です。

[日時]2018年3月11日(日)13:00~16:00
[場所]豊田市民文化会館 大会議室
[応募方法]
 とよた演劇祭実行委員会のメールアドレス(上記“問合せ先”参照)に
 以下2項目を送付下さい。
  ①氏名 ②電話番号
 応募受付の旨と、内容の詳細をご連絡致します。


■俳優募集要項
本公演に出演する方を募集します。
詳細は、後日、オフィシャルサイトにて公開します。
  

Posted by <TAG>事務局 at 22:49Comments(0)3月5月8月

2017年05月02日

【音楽、その他】橋の下世界音楽祭開催(5/26~28)


多くの説明は必要ないでしょう、今や全国・世界的なイベントになった橋の下世界音楽祭の開催詳細が発表されましたのでお知らせします。詳しくは主催者サイト、フェイスブックページをご覧ください。

橋の下世界音楽祭
【開催日】2017年5月26日(金)、27日(土)、28日(日)
【会場】 豊田大橋 橋の下
主催者サイト → http://soulbeatasia.com/2017/
フェイスブックページ → https://www.facebook.com/soulbeat/  

Posted by <TAG>事務局 at 18:25Comments(0)音楽5月アート

2017年05月02日

【演劇】劇団ドラマスタジオ 第22回公演「マンザナ、わが町」(5/27、28)



豊田でもっとも老舗の劇団ドラマスタジオの本公演です。名作台本をもとに、良質な公演を年1回のペースで上演されています。井上ひさしのホンを、<TAG>通信映像版第1回にも出演いただいた豊田演劇の生き字引岡田隆弘氏演出で送ります。
豊田のベテラン劇団、一度覗いてみてください。

劇団ドラマスタジオ 第22回公演「マンザナ、わが町」
作 井上ひさし / 演出 岡田隆弘
【日時】2017年5月27日(土)PM6:00開演 28日(日)PM1:30開演(開場は開演の30分前)
【会場】豊田市福祉センター・ホール(豊田市錦町1丁目1番地1)
【料金】前売2000円 当日券2500円
☆チケット取扱い 豊田市民文化会館(0565-33-7111)
★チケットご予約フォーム https://ws.formzu.net/dist/S49940189/
☆劇団問合せ先 info@dramastudio.jp
【あらすじ】
カリフォルニア州マンザナに建設された日系人強制収容所の一室。ここに、あるシナリオの上演を目的に5人の女性が集められた。時代に翻弄されながらも希望を胸に力強く生きる彼女たちの運命とは…?
主催者ブログ → https://ameblo.jp/dramastudio/  

Posted by <TAG>事務局 at 18:18Comments(0)5月

2017年05月02日

【演劇、その他】豊田市歌舞伎伝承館オープン、開館記念「農村歌舞伎合同五月公演」開催(5/28)



豊田市には江戸時代から続く農村歌舞伎の文化があることを知ってますか?
豊田市歌舞伎伝承館は、そんな豊田市の農村歌舞伎の魅力をもっと知ってもらうための施設です。
豊田市歌舞伎伝承館サイト → http://toyota-kabuki.jp/

豊田市歌舞伎伝承館開館記念「農村歌舞伎合同五月公演」
【日時】2017年5月28日(日) 開場:午前9時30分  オープニング:午前10時(出演:和紙のふるさと太鼓)  開演:午前10時30分
【会場】ザ・小原座(小原交流館内)
【演目】小原歌舞伎保存会:「吉例寿曽我の対面 工藤館の場」
石野歌舞伎保存会:「白波五人男 稲瀬川勢揃いの場」
旭歌舞伎保存会:「神霊 矢口の渡し」
藤岡歌舞伎:「鎌倉三代記 絹川閑居」
【その他】
◆「小原軽トラック市」地元の農産物・五平餅の販売
◆小原商工会 女性部による「箱寿司」「弁当」等販売
※団体様に限り予約受付可能
(小原商工会 ℡0565-65-2540)
※いずれも数量限定です。

  

Posted by <TAG>事務局 at 18:03Comments(0)5月アート

2017年04月15日

【演劇】Pinchi番地 第6回公演「すくえない水」(5/21・6/4)


Pinchi番地 第6回公演「すくえない水」 作・演出:古場ペンチ
私には何もすくえない
そうつぶやいた彼女は 却って前を向いていた
流されるでもなく 受け止めるでもなく
サラサラサラサラ
季節が一巡りしたころ 彼女はこぼれた
傍には 名もなき色の名もなき形
すくえないなら すするしかない

【名古屋公演】
日時:5/21(日)11:00.14:00、17:00
場所:ナンジャーレ

【豊田公演】
日時: 6/4(日)11:00.15:00
場所:豊田産業文化センター多目的ホール
※受付開始・開場は両公演とも開演の30分前

【チケット料金】
一般前売:1,800円/当日2,000円
学生一律:1,000円

【チケットお求め】
CoRich!予約フォームにてお願いします。

★名古屋公演 5/21(日) https://ticket.corich.jp/apply/81527/

★とよた公演 6/4(日) https://ticket.corich.jp/apply/81528/

【上演時間】 約80分予定

【出演】
新美千尋、古場ペンチ(以上、Pinchi番地)
太田竜次郎(劇団エンジン)、清水映里

【スタッフ】
演出助手:どうまえなおこ
舞台監督:彬田れもん
舞台美術:太田竜次郎
装置・道具:正木寛人(六輝星)、一ノ瀬ヒロト(ひつじの森のよつば村/栞ちゃんのしおり)
照明:柴田美可
音響:足立晃三
宣伝美術:新美千尋、古場ペンチ
制作・衣装:畠中直美(七味とうがらし)

【お問い合わせ】
pinchi.banchi@gmail.com(Pinchi番地)
090-3839-8547(コバ)

【団体HP】
https://pinchi-banchi.tumblr.com/

  

Posted by <TAG>事務局 at 20:05Comments(0)5月6月

2017年04月15日

【演劇】とよた演劇アカデミー 第10期 受講生募集!(5/7まで)



舞台芸術人材育成事業 とよた演劇アカデミー Last Year! 第10期 受講生募集!
演劇を通じて豊田市の文化を担う人材を育成します。基礎講義や集中稽古を経て、2018年2月に劇作家・演出家・劇団あおきりみかん主宰の鹿目 由紀(かのめ ゆき)監修による修了公演を実施します。10年目となる今年が最後となります。

【活動】 原則として週1回(水または金曜日)19時~21時まで
5月17日(水):開講式
5月~11月:【基礎講義】毎週水曜日または金曜日
12月~2月:【集中稽古】毎週金・土・日曜日(土・日曜日は日中)
2月 9日(金)修了公演仕込み 18時~21時
2月10日(土)リハーサル 終日
2月11日(日)修了公演 終日

【ところ】 豊田市内の公共施設

【内容】
5月~:舞台全般の基礎講義
12月~:集中稽古
2月:修了公演(監修:鹿目由紀)
≪基礎講義カリキュラム(予定)≫演劇論、舞台の仕組み、発生、身体表現、音響、照明、制作、舞台美術、脚本、演劇等の講義及びワークショップ

【募集期間】
4月5日(水)~5月7日(日)必着 ※毎週月曜日は休館、祝日は開館
4月26日(水)19時より豊田市視聴覚ライブラリーで受講者説明会を実施

【募集対象】
15歳以上の健康な方(中学生は不可、18歳未満は保護者の同意が必要)
12月からの集中稽古(毎週金・土・日曜日)及び2月11日(日)の修了公演に参加が可能な方

【申し込み方法】
所定の応募用紙に必要事項を記入し、豊田市文化振興財団 文化部 文化事業課(豊田市民文化会館1F)まで持参もしくは郵送

【定員】 25名程度 ※応募多数の場合は書類選考
(受講人数が12名に満たない場合は、開催が中止になる場合あり)

【参加費】 15,000円/年(税込)※5月17日の開講式時に徴収

【問合せ】 豊田市文化振興財団 文化部 文化事業課
〒471-0035 愛知県豊田市小坂町12-100 豊田市民文化会館1F
TEL:0565‐31‐8804
※毎週月曜日は休館、祝日は開館

【主催】 公益財団法人豊田市文化振興財団・豊田市・豊田市教育委員会


  

Posted by <TAG>事務局 at 11:19Comments(0)5月募集

2017年04月09日

【歌舞伎】豊田市歌舞伎伝承館特別講座申し込み募集中!(4/15、5/13)


平成29年4月1日(土)に「豊田市歌舞伎伝承館」(小原交流館内)がオープンします。4月には開館記念講座を開講。講師に安田文吉氏を迎え、農村歌舞伎の「たのしみ」を学びます。また、5月28日(日)開催「農村歌舞伎合同五月公演」に合わせまして、「公演のみどころ」を解説する講座もございます。お誘い合わせの上、ぜひお越しください!

【とき】
①4月15日(土)開館記念特別講座「地芝居のたのしみ」
②5月13日(土)農村歌舞伎合同五月公演特別講座「農村歌舞伎合同五月公演のみどころ」
①・②いずれも14時~15時30分

【ところ】
豊田市歌舞伎伝承館(小原交流館内) 豊田市永太郎町落681-1

【募集期間】
平成29年3月21日(火)9時30分~

【申し込み方法】
小原交流館へ電話(☎0565-65-3711)

【定員】
まだまだ余裕がございます!

【問合せ】
公益財団法人豊田市文化振興財団 文化事業課(☎0565-31-8804)

【主催】
公益財団法人豊田市文化振興財団・豊田市・豊田市教育委員会

※豊田市歌舞伎伝承館ホームページもできました!豊田市の農村歌舞伎の情報を随時掲載していきますので、ぜひアクセスしてみてください!
 ■豊田市歌舞伎伝承館ホームページ http://toyota-kabuki.jp/


  

Posted by <TAG>事務局 at 00:46Comments(0)4月5月募集