
2019年05月09日
【演劇】perky pat presents 16 『いとこ同志』(5/9~20)

夜行列車にゆられる「女」と「男」。「女」は小説家、「男」は機密工作員のようだが、二人とも謎めいている。そこに関わる「彼」と「彼女」。四人が織りなす現実と虚構を、1970年開催の大阪万国博覧会から現在に至る時間が貫いていくミステリアスな物語。
作:坂手洋二
演出:加藤智宏
出演:
川村ミチル(劇団そらのゆめ)
いちじくじゅん(てんぷくプロ)
古場ペンチ(Pinchi番地)
早川綾子
【日時】
5/9(木)19:30
5/10(金)19:30
5/11(土)14:00/19:00
5/12(日)14:00/19:00
5/13(月)19:30
5/14(火)19:30
5/15(水)19:30
5/16(木)休演日
5/17(金)19:30
5/18(土)14:00/19:00
5/19(日)14:00/19:00
5/20(月)19:30
※開場は開演の20分前
※上演時間は1時間50分予定
【場所】
円頓寺レピリエ(名古屋市西区那古野1丁目18-2)
[地下鉄 桜通線]国際センター駅から徒歩5分
[地下鉄 桜通線・鶴舞線]丸の内駅から徒歩8分
【料金】
一般前売:2,800円(当日3,000円)
学生以下前売:1,800円(当日2,000円)
【ご予約】
全席自由|日時指定|座席数24程度
チケット取扱:愛知芸術文化センター地下2階PG、名古屋シネマテーク
予約フォーム https://form1ssl.fc2.com/form/?id=84a938681677282a
【問合せ先】090-1620-4591(office Perky pat:加藤)、rsm87200@nifty.com
2018年05月23日
【音楽、その他】ふれ愛フェスタ2018、豊田 ジャズキャラバン 2018開催(5/27)

ふれ愛フェスタ2018
【日時】5月27日(日)
【場所】豊田市中心市街地一帯
「みんなで遊ぼうホコテンサンデー!ふれ愛フェスタ」をキーワードに豊田市中心市街地商店街が中心となり、まちなか一帯の道路が歩行者天国になり、様々なイベントが開催されます。1日中豊田のまちなかで楽しめる内容になっています。
〈ふれ愛フェスタ ストリートステージ〉
【場所】コモ・スクエアイベント広場 【MC】笑劇派 なんぺい&あかね
【タイムスケジュール】
10:00~ オープニング
10:15~ 中京大学 路上パフォーマンス① ダンス部&晴地舞
10:45~ 笑劇派トークライブ
11:30~ D.O.M“MJ ふれ愛 SHOW TIME”
12:00~ 中京大学 路上パフォーマンス② ダンス部&晴地舞
13:10~ TOYOTA JAZZ CARAVANライブ 安田基郎クインテット+日比しおり①
14:00~ 中京大学 路上パフォーマンス③ ダンス部&晴地舞
14:50~ TOYOTA JAZZ CARAVANライブ 安田基郎クインテット+日比しおり②
同時開催!〈COSTAiL! in ふれ愛フェスタ2018〉
【日時】2018年5月27日(日) 10:00~16:00
【場所】名鉄豊田市駅前商店街(歩行者天国)
【参加費用】コスプレ参加:1,500円、カメラマン参加・一般参加:2,500円
【備考】※ 男性、一眼以上のカメラを所持されている女性の方はカメラ登録必須 ※ 女装は禁止
同時開催!〈豊田 ジャズキャラバン 2018〉
【日時】2018年5月27日(日) 10:30~20:00 【料金】観覧無料
【会場】豊田市駅西口ペデストリアンデッキ/B館T-FACE1階シティプラザ/コモ・スクエアイベント広場
【出演アーティスト】
■後藤浩二トリオ
■泉沢果那ニューオリンズピアノトリオ
■濃's(今岡友美・琳佳・内田玲子)+GTO
■リバーサイド・ストンパーズ
■豊田市役所音楽部シャルマンブラス
■トヨタ自動車ニューパブリックジャズオーケストラ
■メグリア生協ポップスジャズハード
■安田基郎クインテット+日比しおり
ジャズキャラバンサイト → http://toyotajazzcaravan.com/
上記イベントはほんの一部です!
詳しくは「ふれ愛フェスタ Face book」をご覧ください → https://www.facebook.com/furefes/
2018年05月09日
【演劇】劇団いなほのかほり 番外公演『ブラッディ・マリー』(5/20)

劇団め組の本番当日、座長の思いつきで台本が追加された!
犠牲になるのは、でんさん(役者)だけのハズだったのに!?
次から次に起こるトラブルの数々。
芝居は無事に終わるの?
そして次なる犠牲者は?
舞台袖で巻き起こる、ハチャメチャコメディがここに開幕!!
作:柚子 演出:鈴原さち
【日時】 5月20日(日) 11:00~/14:30~/17:30~
【場所】
名古屋市青少年交流プラザ(ユースクエア)
地下鉄『名城公園』駅から徒歩5分
【参加協力金】 前売1,500円/当日1,600円
【出演】
鈴原さち、伊藤貴博、芳川るり、谷口伸一、北澤裕也、榊原 愛
【ご予約・問合せ】
劇団いなほのかほりTwitterのDM @inahonokaori0
または劇団いなほのかほりHP内の『問合せ』ページ
https://inahoinahonokaori.wixsite.com/inaho/blank-5
または g_inahonokaori@yahoo.co.jp

2018年05月09日
【演劇】⚡電光石火一発座 第十四回公演(5/12・13)

⚡電光石火一発座 第十四回公演 「ヒバカリ」
脚本:二和 進 演出:吉川 和典
ーーその蛇に、毒はなかった。
「だって、あいつがやったんでしょ?」
町の端っこのレンタルビデオ屋で、ある日盗難事件が起きた。
従業員は十二名。
でも、どうせ犯人は決まってる。
だって、あいつは。
事実と、噂と、妄想と。
何もかもが入り混じる中、
本当のことは、誰もわからないまま。
これはきっと、あなたのすぐそばにある物語。
【日時】
5/12(土) (完売)
5/13(日) 11:00~ / 14:30~ / 18:00~
【場所】
ナンジャーレ 〒453-0013 名古屋市中村区亀島2-26-5 キジビル4F
(1Fがローソン100のビルです。赤ちゃんがグローブをはめている大きな看板があります。その下に入り口の階段がありますので、そこを上がって2Fの下駄箱で靴を脱ぎ、4Fまでお越し下さい。)
※JR名古屋駅新幹線口より徒歩10分 / 名古屋市営地下鉄亀島駅より徒歩6分
【料金】
一般……前売 \2,000 当日\2,300
学生……前売 \1,800 (学生料金は予約のみの扱いです。学生さんでも予約がなければ当日料金とさせていただきます。)
※ご予約は下記のアドレスにアクセスし、ご入力をお願い致します。
https://www.quartet-online.net/ticket/denkou14
【CAST】
赤羽 洋平(you)
碓井 秀爾 (座☆NAGAKUTE)
菊池 綾 (テアトルアカデミー/劇団WonderParty)
久蓮石 映次(電光石火一発座)
後藤 晏吾(劇団Du)
田中 郁子(劇団ドラマスタジオ)
長尾 みゆき
林 優花(フリー)
樋口 琴巴
ぴょん(名古屋大学劇団新生)
藤島 えり子(room16)
横田 亜夜子(電光石火一発座)
《五十音順》
2018年04月25日
【演劇】LOFTセレクション第2弾 刈馬演劇設計社PLAN-12 「フラジャイル・ジャパン」(5/17~27)


豊田で活躍する役者 古場ペンチが名古屋の刈馬演劇設計社プロデュース公演に客演します。
LOFTセレクション第2弾 刈馬演劇設計社PLAN-12
「フラジャイル・ジャパン」
【公演日】5月17(木)~5月27日(日)
【場所】ナビロフト
【作演出】刈馬カオス
【出演】くらっしゅのりお(フリー)、金原祐三子(avecビーズ)、岡本理沙(星の女子さん)、元山未奈美(演劇組織KIMYO)、今津知也(オレンヂスタ)、内山ネコ(劇団んいい)、まとい(劇団蒼天の猫標識)、TERU(なんだかんだクレイジー)、古場ペンチ(Pinchi番地)、佐野かおる(フリー)
【チケット】前売 一般2800円 U‐25 2300円 高校生以下1800円 当日券各料金から+200円
【あらすじ】ある地方都市を記録的豪雨が襲った。
山を削ってできた住宅地は土砂崩れに飲まれ、中学校で教師・生徒あわせて34名の命が奪われた。
生徒の遺族は、亡くなった教師の避難指示に過失があったとして、提訴。
小さな街は、険悪な人間関係によって引き裂かれてしまった。
あれから9年。
街は復興しているが、あの校舎は当時のまま。
剥き出しのひしゃげた鉄骨、泥汚れが落ちない壁、雨風にさらされた黒板・・・。
生徒の遺族は、時折訪れる見学者のために語り部ボランティア活動を続けていた。
しかし、10年目を迎えるにあたり、一区切りつけて撤去すべきとの声が上がる。
そんな時、負の遺産を活用した観光地化計画(ダーク・ツーリズム)が持ち上がり、ふたたび街の人間関係が揺れ始める。
発案者は、提訴された亡き教師の、子供だった。
詳しくはサイトをご覧ください https://karumaengeki.wixsite.com/karuma
2018年04月25日
【映像】NegaPosi FILMから追加情報 参加説明会&ワークショップを開催(5/20)

NegaPosi FILMから追加情報です、参加説明会&ワークショップを開催します。
カンヌ国際映画祭15分の短編コンペティションに挑戦したいPassionある監督・脚本・スタッフ大募集!
ゼロから企画!仲間と一緒に映画をつくりませんか?
参加説明会とワークショップ同時開催
【内容】自主制作映画改善ワークショップ(企画脚本編)
【日時】5月20日(日)14:00~
※WSの後、希望者、みんなで制作用脚本を公開ディスカッション
オチはなくてもアイデアレベルでもいいので奮って御提案ください!
【場所】とよた市民活動センター研修室(A館T-FACE9階「松坂屋上階」)豊田市若宮町1-57-1
【会費】無料(当日参加OK)
豊田市から未来にTUNAGARU自主制作映画の土壌をつくりたいと思い今年より市民活動センターに登録いただき活動をスタートさせました。
今年の活動テーマをーTUNAGARU―と定め3つのプログラムを実施予定です。
① ゼロから有志による短編映画(15分以内)カンヌ国際映画祭 短編コンペティションに応募
② 実際の映画製作の進捗に合わせて自主制作映画改善ワークショップを開催
③ 制作した映画を上映する(仮)『第1回豊田TUNAGERU映画祭』開催
※これまでの活動履歴や詳細につきましては添付のチラシ、以下HPを参照ください。
https://negaposi-design.jimdo.com/
先述のとおり、TUNAGARUをコンセプトに掲げており最初に、すでに豊田市で活動されている方との連携を考えています。
つきましては5月20日に説明会とWS開催予定です
•NEGAPOSI FILM
•代表 坂本保範
•080-4222-3732
https://negaposi-design.jimdo.com/
https://www.facebook.com/negaposifilm/
2018年04月20日
【演劇】カレイドスコープ喜楽亭公演2018 皐月の会(5/12・13)
『ただいまを待つ家』『狼ばばあ』お茶とお芝居2本立て
【日 時】
5月12日(土)①14時開場 14時40分開演
5月13日(日)②10時20分開場 11時開演
③13時20分開場 14時開演
【場 所】豊田産業文化センター内 喜楽亭
【参加費】500円(緑茶とお菓子付き)
【申込み】劇団カレイドスコープ
☎090-6611-5483(若杉)
2018年04月19日
【演劇】第3回とよた演劇祭『美術がうみだす舞台』戯曲募集(5/13まで) 出演者募集(5/31まで)

[日] 2018年8月11日(土)/12日(日)
[会場] 豊田市民文化会館 大会議室
国内外で活動されている舞台美術家、杉山至氏を迎え、杉山至氏による舞台美術を会場空間に立ちあがらせます。貴重なこの機会、みなさまのご応募お待ちしております。
※詳細は、とよた演劇祭公式ホームページにて
https://toyotaengekisai.jimdo.com/

2018年04月15日
【演劇】舞台芸術人材育成活用・創造事業 とよた演劇ファクトリー 参加者募集!(5/3まで)

演劇活動を通じて、演出家・役者を育成し、豊田市の文化を担う人材を育成します!
【活動】5月から翌年2月まで
前期(5月から11月まで座学)後期(11月から2月まで稽古)2月上旬修了公演
活動日は、前期水曜日、後期土・日曜日 ただし、講師の都合で変更あり
※詳しくは、チラシをご覧ください
【場所】市内の公共施設
【内容】①演出コース ②役者コース の2コースを開設
演出コースは、全国で活躍する鹿目由紀氏が、演出術を伝授!
役者コースは、表現力アップを中心に音響・照明・舞台・制作など舞台芸術全般を体験!
どちらのコースも3年継続すると効果があらわれやすいカリキュラム構成です
【募集期間】5月3日(祝木)まで
4月25日(水)19時から視聴覚ライブラリーにて説明会。(説明会に参加できなくても申し込みはできます。)
【募集対象】15歳以上の健康な方(中学生は不可、18歳以下は保護者の同意が必要)
とよた演劇アカデミー修了生も応募できます
演出コースは、演劇経験が必要で、5月6日(日)に面接あり。ただし、面接日が不都合な場合は、要相談。
最長3年の参加が可
【申込】所定の応募用紙に必要事項を記入し、豊田市文化振興財団文化部文化事業課まで持参・郵送・FAXのいずれか 5月3日必着
【定員】①演出コース 6名 ②役者コース 30名
ただし、演出コースで落選した方で、役者コースが定員未満でしたら、申込み可
【参加費】①演出コース40,000円(税込/年間) ②役者コース20,000円(税込/年間)
開講時に徴収。このほかに、名古屋での演劇公演を1回観劇予定、そのチケット代と交通費を実費徴収予定
【問合せ】(公財)豊田市文化振興財団 文化部文化事業課 とよた演劇ファクトリー事務局
℡0565-31-8804 FAX0565-35-4801
開館時間9時~21時30分 月曜日休館、ただし祝日は開館

2018年02月20日
【演劇】第3回 とよた演劇祭 『美術がうみだす舞台』(ワークショップ3/11、戯曲募集5/13まで、公演8/11・12)
第3回 とよた演劇祭 『美術がうみだす舞台』 開催!戯曲募集中
■公演概要
[ 日 ]2018年8月11日(土)/12日(日)
[会場]豊田市民文化会館 大会議室
[舞台美術デザイン]杉山至
[主催]とよた演劇祭実行委員会、公益財団法人 豊田市文化振興財団、とよた演劇協会
[後援]豊田市、豊田市教育委員会
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【舞台美術あります。戯曲募集します。】
―舞台美術からイメージして戯曲を書く――
いつもとは逆転の創作をすることで、何か新しい形の特別な舞台が立ち上がるのではないか。これが今回のとよた演劇祭の試みです。舞台美術をお願いしたのは、日本演劇界で幅広く活躍されている杉山至さん。公演会場を実際に見てもらい「場所からイメージして美術を作ってほしい」と依頼しました。そこからできあがったのが、チラシ表面のデザイン画です。
―あなたは、この舞台に何を語らせますか――
舞台美術のイメージ元になった場所は、かつて「国際会議室」の名で呼ばれ、文字通り国際会議ができるように同時通訳室があり、議長席や大きな馬蹄形の木製机がありました。現在はその役目を終え、その後の改築を経て、2017年秋、「大会議室」として再び活用されることになりました。改築しても消えなかった絨毯に残る机の痕跡、いまだ点灯に時間のかかる蛍光灯…。この古くも新しい場所を演劇空間として立ち上げます。
―戯曲執筆の手がかりを3つ展開します――
① 2月 舞台美術スケッチ(チラシ表面)
② 3月 舞台美術から新たなイメージを発見する実験(ファシリテーター:杉山至)
③ 4月 舞台美術最終デザイン(オフィシャルサイトにて公開)
※必ずしもすべて受け取る必要はありません。どれか一つだけを手がかりにしても結構です。
手がかりを受けて、その都度リライトすることも可能です。
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■戯曲募集要項
<1:応募条件>
・当チラシ表面の、杉山至氏による舞台美術デザインからイメージされた日本語による戯曲
・一人一作品のみ
・上演時間30分~40分程度
・著作権・上演権・出版権が応募者本人にあるもの
・登場人物4人以上
・上演に際して、作者承諾の上で作品を改変・翻案することに同意できる方
<2:応募方法>
・作品原稿(表紙含む)をテキストデータ(ワード形式)で下記応募先まで送付してください
・表紙には作品名、作家名、枚数(400字詰換算)、登場人物、200字程度のあらすじを記載してください
・以下6項目を記載したデータも添付してください
①氏名(ペンネームの方は本名も) ②住所 ③電話番号 ④メールアドレス
⑤生年月日 ⑥略歴(演劇活動、他、簡単な経歴)
・既成の戯曲、小説、映画などから引用した場合は、その作品名および引用箇所を明記してください
<3:賞金> 1万円(上演料を含む)
<4:応募先>
とよた演劇祭 戯曲受付係 E-mail:toyotaengeki@gmail.com
<5:応募締切> 2018年5月13日(日)
<6:注意事項>
・応募書類は返却いたしません
・応募条件に反している事実が判明した場合、応募が無効となります
・採用作品の著作権は作家に帰属しますが、2018年とよた演劇祭開催中の上演権はとよた演劇祭実行委員会に帰属します
<7:選考委員>
杉山至、図師久美子、太田竜次郎、古場ペンチ、とよた演劇祭実行委員会
<8:採用作品の発表>
2017年6月上旬予定。応募者全員にメールにてご連絡いたします
<9:問合せ先>
とよた演劇祭実行委員会 e-mail:toyotaengeki@gmail.com
とよた演劇祭オフィシャルサイト https://toyotaengekisai.jimdo.com/
■“イメージを発見する実験”参加者募集
ファシリテーターとして杉山至氏をお招きし、本公演の舞台となる「豊田市民文化会館大会議室」にて、舞台美術スケッチを元に“新たなイメージを発見する実験”を行います。
戯曲執筆や出演をお考えの方、空間美術や演劇の舞台美術に興味のある方、どなたでも参加可能です。
[日時]2018年3月11日(日)13:00~16:00
[場所]豊田市民文化会館 大会議室
[応募方法]
とよた演劇祭実行委員会のメールアドレス(上記“問合せ先”参照)に
以下2項目を送付下さい。
①氏名 ②電話番号
応募受付の旨と、内容の詳細をご連絡致します。
■俳優募集要項
本公演に出演する方を募集します。
詳細は、後日、オフィシャルサイトにて公開します。